後ウマイヤ朝とは (歴史・世界史・教育)
後ウマイヤ朝(こうウマイヤちょう、756年-1031年)は、イベリア半島に興ったウマイヤ朝の再興王朝。 新ウマイヤ朝、西カリフ帝国とも呼ぶ。日本での通称は後ウマイヤ朝であるが、史料や外国の研究者はアンダルスの(またはコルドバの)ウマイヤ朝とよぶ。 ウマイヤ朝がアッバース朝に滅ぼされると、アッバース朝の残党..
update:2009年10月07日
【言葉のプレゼント】■何をすべきかわかっている。実行しないことが問題なの... (カルロス・ゴーン)